契約書の基本セミナ―【受講者さまの声】

何を大切にして契約書を作るのか?気づくことができました。

 

【ノベオカ ミサキ様より】

本日はありがとうございました。
契約書を作った方がいいのかなーと漠然と思っていたのですが、実際に、
何を書けばいいのか?
どんな書き方をすればいいのか?
一生懸命つくっても、使う言葉が違っていたら効力がないのかな?など、
色んな疑問があり、プロのお話が聞きたいと思い、こたかさんの講座に参加しました。

こたかさんの講座に参加したあと感じたのは、
契約書に何を書いた方がいいか?
というノウハウよりも、
契約書を何のために作るのか?
何を大切にして契約書を作るのか?
というマインドに気づくことが、
最重要なのだと気づくことができました。

契約書のテンプレートは巷にたくさん存在している。でも、「私にはこれがいいな!」と思える契約書がなかなか見つからなかった。
そうなるのは、契約書を作る上で大切にしたい、自分の思いに気づけていなかったからでした。

その思いに気づき、思いを基軸に契約書を作ることこそが、求める契約書を作る最良の道なのだと、こたかさんの講座を通して気づくことができました。

大切なことに気づけたのは、司法書士さんであり、カウンセラーでもある、こたかさんだからこそ。

 

プロだからこそ知っている、契約書の書き方、読み方など、技術的なことも教えていただいた

 

契約書という見えるものの裏には、
見えていない「思い」がある。
その「思い」こそが契約書を作成する上で最重要で、こたかさんが、私に見えていなかった「思い」の部分に光を当ててお話してくださったから、大切なことに気づけて、私の場合はこんな契約書がいいのかも?!という答えに行き着けました。

それだけでなく、
プロだからこそ知っている、
契約書の書き方、読み方など、技術的なことも教えていただいたので、形式も、思いも盛り込んだ契約書を作る基盤がわかりました。

お客さまのことや、ご自身のお仕事、講座、プロダクトに、思いや信念を持っている方は、
同じくらい思いがこもった契約書を作ることで、
お客様の安心と深い信頼を得た上で、サービスを提供して貢献できるのではないかと思いました。

思いがこもった契約書を作るなら、こたかさんに相談だなぁと、講座を通して感じました。

講座でご教授いただいた内容をもとに、
契約書を作ってみます。
また相談させてください。
ありがとうございました。

 

 

 

 

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